メルマガ

おはようございます。seasonです。

もうじきGWですね。GWが待ち遠しいですね♪

さて、いつも通りSEOのお話。

以前に予告しておいてお話ができていなかったことをお伝えします。

それは、「ペンギンアップデート」について。

ペンギンアップデートとは、

「純粋スパム、サイトからの不自然なリンク、
サイトへの不自然なリンクと定義するような、
ターゲットとするサイトへのリンクを供給するための
不適切なリンクやコンテンツの排除が目的のアップデート」

要するに、自作自演の不自然なリンクを極力排除
するための検索アルゴリズムの変更です。

GoogleはSEO対策ミエミエな行為を嫌います。

検索ユーザが目的のサイトを

探しやすくすることが目的なので

このようなアップデートも

何度か実施されています。

SEO対策は何と言っても

「自然な形で不自然さを演出すること」

が大事です。

自然な形で不自然さを演出することに

成功したサイトは、今後も長期にわたって

稼ぎ続けることができるでしょう。

次の配信の際はパンダアップデートについて説明します^^

楽しみにしていてくださいね♪

おはようございます。seasonです。

今日は「申し込みボタンは何色が売れやすい?」

の答えについてです。

答えは、「4.緑」でした。

詳細はこちら

http://blog.mozilla.com/metrics/2009/06/19/firefox-is-green/

緑は安心を与える色なんですね。

なのに多くのアフィリエイターは

青か赤を使用する人が多いです。

赤は目立ちますが警戒されるんですよね。

ここで緑を使えば、少し安心感を

与えることができます。

ぜひ試してみてくださいね!!

おはようございます。seasonです。

不定期配信になりましたけど、

ちょっと豆知識として知っておいてほしいことが

出てきたときは配信したいと思います♪

今日は「申し込みボタンは何色が売れやすい?」

についてです。

随所にいろんな商品のセールスページ

がありますよね?

セールスページの申し込みボタンって

何色にすると売れやすいでしょうか?

また、その理由はなぜでしょうか?

ちょっとクイズを出してみます。

「何色が売れやすい?」

1.青
2.赤
3.黄
4.緑

ちょっと考えておいてください。

答えは、次回にしましょう♪

そうそう、ちょっと見ていただきたいものがあります。

私の与沢塾の同期生の轟さんという方が

どうやら近日中に面白いツールを

販売されるようです。

それも、従来のブログ投稿ツールを

かなり進化させたツールです。

詳細はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=E0ipgaNxSAg

ちょっと注目しておいてくださいね♪

おはようございます。seasonです。

今日は

「バックリンクは同じようなテーマのサイトから
受けたほうがいいのか?」

についてお話します。

結論からいいますと、別のテーマのサイトから

バックリンクを受けても全く問題ないです!

バックリンクのサイトが

自分のテーマと関連があるかは

見抜くことが難しいのです。

日本語には、ひらがな、カタカナ、漢字と、

単語の量や表現が多すぎるからです。

関連ある単語をデータベース化する作業も

あまり進んでいないようです。

英語圏であれば、英単語しかないので、

ある程度のカテゴライズは可能かも知れません。

でも、日本語ではそこまで徹底するのは

難しい状況です。

「もしかして…?」と揺らぎ対策としてしか

機能しておらず、サーチエンジン自身

関連あるテーマかどうか、自信が持てない

のが現状のようです。

※ゆらぎ対策とは、表記の揺れに関することです。

同様に発音する単語だけど、文言が異なることをいいます。

たとえば「ギリシャ」「ギリシア」や

「スパゲッティ」「スパゲティー」などです。

将来的にはテーマ性もある程度把握される

ようになれば、関連しないテーマのバックリンクは

意味をなさなくなるかもしれませんが、

今はテーマ性はそこまで考慮しないで、とにかく

バックリンク獲得のスピードを上げるほうが

最優先ではないかと思います。

とりあえず、今日でいったんSEO講座は一区切りします。

まだお話しできていないことあると思います。

「ペンギンとかパンダUPDATEって何よ?」

とかかな?まだ書くべきネタは残っているなぁ(笑)

これからは不定期配信になりますけども、

配信するときは、役立つことを

配信したいと思います♪

おはようございます。seasonです。

今まで当メルマガのSEO講座では

サイトアフィリでSEO対策にあたり

基本的な知っておくべきことを配信してきましたが、

SEO講座は次回で最後にします。

ん?寂しいですか?(笑)

でも、今後私はSEOで自分のノウハウを作って

稼げるようになり、いつか読者のみなさんにも

公開できるようにしたいと思っています♪

SEO講座は最後にするといっても、気になったことや

お勧めできる情報があれば

その都度メルマガで配信します。

その際は、

「勉強になった」とか

「面白そう~」って

1通1通そう思ってもらえるような

内容を配信したいと思いますので、

楽しみにしててくださいね☆

あと、SEOを超本格的に学ぶなら

SEOの神の伊藤虎太郎さんか

SEOの神:伊藤さんの生みの親の

石田健さんに学ぶのが最短の成功への道です!

特に伊藤さんは、SEOがプロなだけではなく、

人にSEOを教えて稼がせるのもうまい人なんです!

やる気満々だけど、ネットはもちろん、ネットビジネス

どころかビジネス自体初めてな人でも、

稼げるように持っていけるほどの指導者なんです。

やる気のある人にはとても面白いメソッドだと思います♪

また、簡単ブログ開設ツールなら、

やすネットさんのツールがお勧めです!

http://bit.ly/WGr6wE

フリーメールと無料ブログが簡単に短時間で

作れるからです☆

まだ持っていない人は、ぜひ手に入れておいてください。

やすネットさんも伊藤さんのもとで

SEOを学んだ方で、とても温厚な人柄で信頼できます!

月収も今では月100万円以上稼いでいます。

ですので、伊藤さん、石田さん、やすネットさんの

名前は、ぜひ覚えておいてくださいね☆

おはようございます。seasonです。

以前のメールで

「1度に大量のバックリンクをつけると、
ペナルティになるのでしょうか?」

というご意見をいただきました。

1度の大量バックリンクについては、

ペナルティとして判断されることはありません。

一方的にバックリンクが貼られることで

ペナルティを課せられることはありません。

バックリンクなんて通常は第3者がするものなので、

自分自身で制御できるものじゃないからです。

ペナルティを課せられるとしたら、発リンクのほうです。

自分のサイトにリンクを貼り付けるほうのことですね。

リンク先がアダルトフィルタにかかっていたり、

キーワードの連呼サイトといったペナルティを受けた

粗悪なサイトをリンクしていたりすると、

ペナルティを課せられる可能性があります。

普通の良識を持った人が、

キーワードの連呼サイトなんてリンクするでしょうか?

しないですよねぇ?

キーワードの連呼サイトをリンクしていること自体が

不自然なのです。

SEO対策は「自然な形で不自然さを演出する」

ということが大事なので、

不自然なSEO対策も、いかに自然に見せるかが大事です♪

おはようございます。seasonです。

今日は「Googleのサービス」について説明します。

よくGoogleアドセンスで収入を得たいと考える人がいます。

自作自演のSEO対策する場合、

Googleのサービスを利用するのは危険です。

Googleにはいろんなサービスがあり、

無料で提供してくれているものがありますね。

Gmail、Chromeブラウザ、Analytics、MAP、ツールバー
ブログ、アドセンス、カレンダーetc..

Googleは何のために無料で各種サービスを

提供していると思いますか?

答えは簡単です。検索結果の精度を上げるためです。

「検索結果の精度が上がれば、後から収益が付いてくる。」

これが、Googleの考え方です。

じゃぁ、AnalyticsやMAPがどのように検索結果の

精度につながっているでしょう?

この部分をじっくり考えると、自作自演のSEO対策を

施す場合、Googleのサービスに手を出すのが

怖くなるのではないでしょうか。

せっかく自らが築き上げたSEO資産を

棒に振る覚悟があれば、アドセンスするのは

可能だと思います。

「でも、私はGoogleのサービスだと
Gmailも使っているし、
Chromeも使っています。もう遅いですか?
Chromeはアンインストールすべきですか?」

こんな声も聞こえてきそうです。

でも、そういう場合は、使った後に

ログアウトしておけば特に問題ないと思います。

あのSEOの神の伊藤虎太郎さんでも、

Gmailは使用しているといいます。

でも、使った後は必ずログアウトすることを

徹底しているそうです。

Chromeもアンインストールする必要はないです。

Googleをログアウトした状態で

使用するなら問題ないと思います。

おはようございます。seasonです。

今日も「陽動行為」の続きをお話しします。

巷では陽動行為にあいにくくするため

「バックリンクをつけるときは少しずつつけなさい」

といわれていることが多いです。

「1日3~5箇所ずつつけるほうがいい」とか

人それぞれ、少しずつ数の定義は違いますが、

少しずつつけるようにと、よくいわれます。

SEO対策は、「自然な形で不自然さを演出すること」

が大事なので、ごもっともな話だと思います。

これは私の実体験談ですが、

私は自作のツールでバックリンクをつけています。

SEOアフィリしだしたころは、

1日数か所ずつバックリンクを

つけるというところまで頭が回らず、

一気に100以上つけていたこともありました。

勿論一気にたくさんバックリンクをつけると

陽動行為の影響か、なかなかサーチエンジンにすら

認識されない状況が1,2カ月続きました。

それでもめげずに作業を継続し続けると

1,2カ月後にはサーチエンジンに認識されるようになり

購入率も増えるようになりました。

少しずつつけるのもいいですが、

一気につけても、一時的に順位が下がったり

インデックスが0になったりはするものの、

作業を継続すれば、インデックス(サーチエンジンに認識)

されたときに上位順位も狙いやすくなると思います。

ただ、バックリンク先の予備は予め用意しておくほうがいいです。

供給可能なバックリンクの30~50%ぐらい用意しておくほうが無難です。

1発目のバックリンク付けで、陽動行為にあったら、

残りのバックリンク先の半分を追加でつけます。

そしてまたしばらくおいて、残りのバックリンク先を

追加でつけると、自然と順位は回復するでしょう。

そうすることで、サーチエンジン側が推測していた

「自作自演のSEO対策」ではなかったと判断してもらえ、

上位表示が狙えるはずです。

サーチエンジンのコンセプトをしっかり把握すれば、

どのような状況であっても、適切な対応が

できるようになると思います。

・サーチエンジンは、人間の意図を推測します。
・サーチエンジンは自然現象を好み、人間の意図的な行動を嫌います。
・サーチエンジンは、ユーザの利便性の高いサイトを好みます。

以上のことを念頭に置いてSEO対策すれば、
これだけでもSEO対策において、優位に立てるはずです。

頑張っていきましょう!

次回もGoogleについての説明をします!

いよいよ私もSEO講座もクライマックスに近づいています☆

楽しみにしてくださいね♪

おはようございます。seasonです。

今回はGoogleの「陽動行為」の続きをお話しします。

前回、

「大量にバックリンクをつけて
大きく順位を下げられてしまった場合
どうすればいいの?」

これについてですが、

大量に付けたバックリンクはそのままにして

おいてください。

むしろ少しずつでもバックリンクを増やし
続けるべきです。

はがすと、サイトの上位表示自体が

困難になりますから。

普通人気サイトの制作者が、たとえ

検索順位が大幅に下げられたとしても、

バックリンクを大量にはがすことって

考えられるでしょうか。

第3者がたくさんバックリンクを

つけてくれるわけだからはがすことも

しないし、できないと思いますし。

それでもサイト運営を普通に続けていると

一定期間後に順位が元に戻ります。

場合によってはもっと順位が上がります。

大体どれぐらいで元の位置に戻るかは

サイトの内容にもよりますが、

早くて1カ月後、遅くても3カ月後には

もとに戻るでしょう。

私の実体験だと

1カ月かかったサイトと
2カ月かかったサイトが1つずつありました。

ですので、陽動行為の影響で

サイトの順位が大きく下がったり

インデックスが0になっても焦らず、

「ああ、例の陽動行為か」ぐらいの感じで

バックリンクを可能な限り増やし続けましょう!

おはようございます。seasonです。

今回はGoogleの「陽動行為」についてお話します。

陽動行為は、1度に大量のサイトに

バックリンクをつけると発生します。

GoogleはSEO対策ミエミエな行動を嫌います。

一気にバックリンクをつけるとSEO目的で

バックリンクをつけているんじゃないか?

と疑います。

しかし、本当に人気サイトだからたくさん

バックリンクが増え続けている場合もあり得ます。

この判別はサーチエンジンロボットでは

できないのです。

そこで、一気に大量にバックリンクを

つけた場合、Googleが一時的に、

サイトの順位をかなり大きく下げます。

これを「Googleの陽動行為」といいます。

近年、Googleの陽動行為は

各地で散見されています。

私のタイガーアカデミー時代の

塾生でも多くの人が

「急にインデックスが消えちゃった(><)」

と日記で嘆いていたぐらいです。

この時の一番最悪な行動が、

バックリンクをはがす行為です。

この時にサイト制作者が

びっくりして、バックリンクを一度に

大量にはがすと

「やっぱりSEO狙いだったんだな」

と、サーチエンジン側の思うツボとなります。

その後はどれだけ対策を講じても

上位表示すら難しくなります。

上位表示されるとしても、

相当先の話になってしまうでしょう。

「じゃ、大量にバックリンクをつけて
大きく順位を下げられてしまった場合
どうすればいいの?」

この続きは次回にしましょう☆

おはようございます。seasonです。

今日は予告通り「アダルトフィルタ」

についてもう少しお知らせします。

アダルトジャンルサイトから

自分のサイトがリンクされても、

自分のサイトはサーチエンジンから

評価を下げられることはありません。

また、ペナルティなどを

受けることもありませんし、

バックリンクが増えたという意味で

プラスになることもありません。

これは相手方の行動の問題であるので、

自分自身で制御できないところがあるからです。

しかし、アダルトジャンルサイトを

自分のサイトにリンクすると

自分のサイトの評価が一気に下がってしまいます。

前回お話しした私が、おでん缶ストアを作った時に

ストアのサイドメニューに「お酒」のリンクが

あったことをお話ししました。

サーチエンジンから見れば、

私のおでん缶ストアは、「お酒」といった

アダルトジャンルサイトをリンクしていると

サーチエンジンから評価を下げられました。

この結果、私のおでん缶サイトまでアダルトフィルタを

かけられてしまいました。

アダルトジャンルサイトをリンクする

のは危険ですので、しないようにしましょう。

すでにアダルトジャンルサイトを

リンクしている人は、すべて外しておきましょう。

おはようございます。seasonです。

今日は、アダルトジャンルサイト

についてお知らせします。

アダルトジャンルというと、

酒、煙草、即金、ギャンブル、年齢制限付きサイト

などといった、成人向けジャンルです。

これらをテーマとしたサイト作りをすると

サーチエンジンにアダルトフィルタをかけられてしまいます。

アダルトフィルタをかけられるとどうなるか

ですが、サーチエンジンで検索しても

自分のサイトが一切ヒットしなくなります。

ただし「酒」とか「アダルト」などで検索したり

自分のURLを直打ちで検索すると

検索されることはあります…。

また「酒」だけのキーワードでは

アダルトフィルタにはかかりません。

「酒」と何らかの複合キーワードで

アダルトフィルタにかかります。

この複合キーワードパターンは様々あるようで

私自身把握していません。

ですので、最初からアダルトジャンルをテーマとして

SEO対策しようなど考えないでください。

即圏外に追いやられてしまいます。

かつて私は、秋葉原のおでん缶のストアを作っていました。

しかし、あるときから急におでん缶のストアが

サーチエンジンから圏外に飛ばされたのです。

原因を調べた結果

そのおでん缶のストアのサイドメニューに

「お酒」というリンクをつけていたのです。

「お酒」とおでん缶の説明の

何らかのキーワードとセットになって

アダルトフィルタにかけられてしまったのだと

判明しました。

その後「お酒」のリンクを外し

様々な対策を講じましたが、

2度とおでん缶のストアは上位表示されることはなく、

結局削除せざるをえませんでした(><)

もともと売上は極めて少ないストアでしたが、

売れたことがあっただけにショックでした(^-^;)

この失敗による体験談をもとに、

次回はアダルトフィルタについて

もう少しお話しします。

おはようございます。seasonです。

今日は「コピーサイトミラーサイトは製作しないほうがいい」

についてお話しします。

コピーサイトやミラーサイトは、

サーチエンジンは簡単に見破ります。

引用だった場合は、程度にもよりますが、

ほんの一部とかであれば、問題ないとは思います。

コピーサイトやミラーサイトを作ったからって

ペナルティを受けることはありません。

しかし、サーチエンジンから評価もされないです。

実際私は自分でブログ自動投稿ツールを作り

100以上のブログに自動で日記を書いています。

このような構成のブログ記事です。

——————–
本文1

アフィリリンク×3

本文2

アフィリリンク×4

本文3

アフィリリンク×3

本文4
——————–

本文1~4は、予めこちらのデータベースに

登録してある100~200字程度の

全くランダムの記事が入ります。

それぞれ100ずつ記事を用意していた場合

100^4 = 100×100×100×100

= 100,000,000

と、1億通りのブログ記事が生成されるというわけです。

また、アフィリリンクも1500以上

データベースに登録されているものの中から

各ブログにそれぞれ10個分ランダムに投稿されます。

去年このような日記を自動投稿しだしたときは

いくつかのブログで2,3週間後に

PageRank0~PageRank2

ぐらいになりました。

最も高い評価を受けたものでPageRank3

のブログも一時的に出てきました。

しかし、今はどのブログも一切PageRankされていません。

かといってサーチエンジンからペナルティも受けておらず

各ブログやアフィリリンクもサーチエンジンには

認識されている状態です。

また、これらのブログからの購入される人は

殆どいません。

ブログを500前後持っていても月に2000円前後ぐらいの報酬です。

まだ私は自動投稿しているからまだしも

手動でやった場合、労力に見合う収入は

見込めないでしょう。

SEO効果は見込めないため、

コピーサイトやミラーサイト作りに

時間を割くのはやめましょう。

おはようございます。seasonです。

今日は、「liタグのそれぞれに先頭に同一キーワードを示さない」

についてお話します。

liタグは、リストを掲載するときの列挙項目に使用します。

サイドメニューのリンクなどで使用されることが多いです。

その時に、こんな書き方をしている人がいたりします。

・ハンドソープとは?

・ハンドソープの無添加素材

・ハンドソープの格安商品

・ハンドソープのブランド

・ハンドソープの殺菌効果

・ハンドソープの詰め替え用

この「ハンドソープ」ように最初に

SEO対象のキーワードを使った

リンクを貼り付けているサイト、よく見かけます。

これは「やってはいけないこと!」に当てはまります。

キーワードは文頭の一番左に書くほうがSEO効果が高い

ということに集中すると、

このような書き方になります。

だけども「ハンドソープ」でSEO対策したがっている

ことがバレバレです。

サーチエンジンはこのようなサイトはSEO狙いだと

いとも簡単に見破ります。

サーチエンジンはサイトのパターンを

数値化してデータベース化しています。

この「ハンドソープ」の例も数値化されているのです。

「数値化してデータベース化?何それ?」

偏差値みたいなものですね。

国語は得意だけど数学やその他の科目が苦手な人や

国語も数学も得意だけど社会は苦手な人とか

いろんな人がいると思います。

その学力を総合で、

偏差値:65とか、50とか、40とか

判断されたりしますね。

サーチエンジンも一緒で、

1.バックリンク
2.情報量
3.更新頻度
4.テキストマッチ
5.内部リンク

これらの要素に加えてペナルティに当たる

A.キーワードの連呼
B.左に同じキーワードのリンク
C.コピーサイトやミラーサイト
D.スパム
etc…

など、総合的に判断して偏差値を出すイメージです。

この情報をサーチエンジン側で格納しているのです。

しかしペナルティを食らうと、一気に

評価が下がってしまいます。

このようなことはしないようにしましょう!

おはようございます。seasonです。

今日は「9.ペナルティを受けていないサイト」

についてお話しします。

サーチエンジンからペナルティを受けるって

どういうことでしょう。

サーチエンジンから嫌われることをすると、

ペナルティを受けます。

その1例をあげますと「キーワードの連呼」です。

ちょっと石鹸でSEOしたいからって、

「石鹸、石鹸、石鹸、石鹸、石鹸、石鹸、石鹸…」

連呼してると、サーチエンジンに嫌われ、

ペナルティを受けます。

また、検索してきたユーザが、石鹸の連呼を

見ても、気分を害すると思います。

また、こんな連呼型の検索結果が頻繁に返ってくる

ようなサーチエンジンだったら、

検索ユーザは2度と利用したがらなくなると思います。

たとえ大手Googleのサーチエンジン愛好者であっても、

Googleがこんな検索結果ばかり返すようになったら

信用を失うことでしょう。

サーチエンジンは検索ユーザがいてこそ

商売が成り立ちます。

検索の精度を落とすようなタチの悪い

サイトは、すべて「悪」ととらえてしまうのです。

SEO対策する場合はページを見に来る

相手の立場に立って考えないといけません。

「じゃ、もしペナルティを受けたらどうなるの?」

ですが、2度と上位表示されなくなる危険性が高まります。

ペナルティ行為をやめてもなかなか上位には上がらず、

上位表示されたとしても少なくとも1年近く先とか

2年以上以上たっても上位表示されないこともあります。

ですので、キーワードの連呼、羅列、乱用は

絶対に避けましょう。

引き続き、しばらくはペナルティに関することを配信します♪

お楽しみに~☆

おはようございます。seasonです。

今日は内部SEO対策にあたる、「内部リンク」について説明します。

SEO対策にはバックリンクが大事という話は

以前にも何度もお伝えしていますが、

自分のサイト内に貼る内部リンクもある程度大事です。

バックリンクとして最も効果が高いとされるのは

サイトのTOPページからのリンクです。

「じゃぁ、自分の持ってるページすべて
をTOPページにリンクしよう!」

こんな考えになるかも?しれないです。

しかし、こんなことをすると、あなたのサイトは

かなりの確率で圏外に飛ばされるでしょう。

大半のあなたのページがTOPページに

リンクされている状態というのは不自然でしかありません。

「これって自作自演じゃないの?」と

サーチエンジンに見破られてしまいます。

最近のSEOでは極力分散させるほうが効果的です。

分母を広げて、一極集中を目立たないようにする作戦です。

水平展開的に量産しましょう♪

おはようございます。seasonです。

今日はmetaタグについて説明します。

metaは、サイトのMETA情報です。

「HTMLページに様々な情報を付加したもの」

というイメージで考えてもらえればいいかと思います。

metaタグの中でも、次の2つを覚えていただきたいです。

1.

name=”Keywords”では、

SEOしたいキーワードをカンマ区切りで指定します。

たとえば、石鹸が送料無料のページを作りたい場合は、

と書きます。

2.

name=”Description”では、そのサイトの説明を書きます。

1.のように石鹸が送料無料のページを作るのなら、

という感じで、1.のKeywordsで指定した

キーワードの並び順に説明を書くようにしましょう。

このほうが、より「石鹸と送料無料」の複合キーワードでの

SEO効果が高くなります。

ただ、注意してほしいことがあります。

なら、石鹸関連の他のキーワードで

検索される人がいても、自分のページが検索されてほしいと

Keywordsに多数の文字を指定する人がいます。

このように多数指定するとかえって逆効果です。

サーチエンジンに

「石鹸,送料無料,ハンドソープ,ボディーソープ,洗顔フォーム,無添加」

このように石鹸関連のワードを

全部入れて検索する人がいましょうか。

普通はいません。

多数入れると、それぞれのキーワードの結びつきが弱くなって

逆に当初狙ったキーワードで上位表示されにくくなります。

「石鹸」と「送料無料」の複合キーワードで狙うのなら

「石鹸,送料無料」だけ指定しましょう!

おはようございます。seasonです。

今日は、fontタグについて簡単に説明します。

fontタグでは次のことができます。

1.文字サイズ変更:
2.色の変更
3.字体の変更

1.の文字サイズ変更は
拡大する場合は、+1,+2,+3
縮小する場合は、-1,-2

を指定すればできます。

石鹸が送料無料

こうすれば通常より1ptサイズが大きくなります。

http://hmaster.net/tagtest.html

で貼りつけてサイズ変更しながら確認してみると
分かりやすいです。

2.の色の変更は緑にする場合は

石鹸が送料無料

でいけます。青くしたい場合は
“green”のところを”blue”にすればいいだけです。

簡単ですね♪

3.の字体の変更は、POP体にしたい場合は

石鹸が送料無料

行書体にしたい場合は、

石鹸が送料無料

などでいけるでしょう。

赤字で黄色くハイライトした文字体にしたい場合は

石鹸が送料無料

このように書けば、ちゃんと反映されますね!

fontタグについて、もっと詳しく勉強したい人は

http://www.tohoho-web.com/html/font.htm

を参考にしてください。

自分が販売したいもので、

セールスポイントを強調したいときはfontタグや、

今まで勉強してきたstrongタグを使って

試してみてくださいね!!

次は、metaタグについて説明します♪

楽しみにしててくださいね☆

おはようございます。seasonです。

今日は前回の「SEO効果が高いHTMLタグ」の続きで

emタグについてです。

emタグは斜体にするタグですね。

http://hmaster.net/tagtest.html

のサイトのテキストエリアに

石鹸が送料無料

を入力して「タグテスト」ボタンを押してみましょう!

すると、「石鹸が送料無料」という文字が斜体になりました。

こちらもstrongタグと同様にSEO効果が高いとされます。

似たようなタグに、i(イタリック)タグがあります。

石鹸が送料無料

を上記サイトに入力して試してみても、

emタグと見栄えは全く同じだと思います。

でも、論理的強調要素であるemタグのほうが

サーチエンジンは重要視しますので、

文字を斜体にしたいときはemタグを使いましょうね。

おはようございます。seasonです。

今日は「SEO効果が高いHTMLタグ」について紹介します。

SEO効果が高いHTMLタグは

http://seo.seo-search.com/sub/html.htm

のサイトを一読されることをお勧めします。

titleタグやh1~h3タグが重要という話は

以前にもお伝えしていますので、

今日はstrongについて説明します。

strongタグは強調タグです。

似たようなタグにbタグ(ボールド:太字)があります。

見た目はstrongタグもbタグも全く同じように表示されますが、

SEO効果の高いページを作るならstrongを使うべきです。

すでに多くのホームページビルダーでは

文字を太字選択すると、strongタグで囲ってくれたりします。

これはSEO効果の高いサイト作りを支援してくれているのでしょう。

たとえば、「石鹸 送料無料」でSEO対策したい場合は

石鹸が送料無料なんて書くといいでしょう。

1ページ内で石鹸や送料無料のキーワードを使う箇所に

strongタグで囲ってあげるといいと思います。

(ただし、石鹸や送料無料といったキーワードの
無駄な乱用は避けるべきですが…)

もしbタグで

石鹸が送料無料

のように書いている個所があれば、できればstrongタグに書き換えておきましょう。

おはようございます。seasonです。

今日は、引き続き内部SEOに関する

「フレームページを使ってはいけない」

について説明します。

フレームページはSEO対策には適しません。

フレームというと、いくつかのページを

1つのページ内に収めるような実装です。

サーチエンジンから検索しても、

index.htmlページの検索結果に表示されることは、

1.titleタグの文字列
2.metaタグに指定されたdescriptionの文字列

ぐらいでしょう。コンテンツの中身のキーワードが

引っ掛かることはありません。

情報量が少ないです。

また、menu.html と top.html

を組み込んでindex.htmlというフレームページを

作っていた場合、ユーザは検索結果から直接

top.htmlにアクセスしてこられることもあります。

この場合、top.htmlにmenuのリンクを貼っていなければ、

ユーザは画面遷移できないことになります。

そうすると、ページビューも伸びないですし、

殆ど中身を見てもらえないまま帰ってしまいます。

フレームは使わないようにしましょう。

といっても、普通に無料ブログを使うだけなら

フレームのことは意識する必要はないですね。

無料ブログ自体、フレームは一切使っていない

構成になっていますから。

フレームって何?っていうレベルであれば、

きっと意識して使うことはないと思いますので

もしフレームを使ったページの作り方を

されるときに、気をつけていただくぐらいでOKです。

おはようございます。seasonです。

今日は「CSSの使い方」について説明します。

よく隠しリンクとか、隠しテキストをページ内に作る人がいます。

これは「やってはいけないこと」に当てはまります。

なぜなら、ユーザがすぐに内容を読み取れないからです。

「背景色や文字色を同一にする」などの行為ですね。

文字のフォントサイズを小さくしたりすることも同様です。

サーチエンジンのアルゴリズムで、

ユーザにとって見にくいページは

嫌われてしまいます。注意してください。

あと、画像の貼り方についてですが、

HTMLではこのように書きます。

画像にマウスが重なった時に表示させる文字

この時、altには画像に見合ったテキストを書くべきです。

SEO効果が高いというよりも

JIS規格に公示されている理由から書くべきなのです。

JIS X 8341-3(JIS規格)
高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェ
ア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ

http://www.jisc.go.jp/app/JPS/JPSO0020.html

なんか、難しそうなことを書いてるなぁ~

って思われると思いますが、内容は

「高齢者や障害者に優しいページを作りなさい」

という意味です。

altを指定していなければ、音声ブラウザが

読み取れなかったりするそうです。

また、altにSEO効果ばかり狙って

「石鹸,石鹸,石鹸…」

と同じ文字を連呼させるのもNGです!

障害者が音声ブラウザで「石鹸,石鹸,石鹸…」

って連呼を聞かされたらうっとうしいですよね?

お時間があれば、上記URLを一度じっくりご覧ください。

おはようございます。seasonです。

今日は、「h1~h3」タグについて説明します。

hタグの定義は大体こんな感じです。

h1:大見出し
h2:中見出し
h3:小見出し

この時注意すべきことは、h1タグは、そのページ内に

1度しか書けない、ということです。

かといって、たくさん書くと、サーチエンジンから

ペナルティを受けるようなことはありません。

しかし、何度も書いてしまうと、文法違反になり、

サーチエンジンのクローラーが、2つ目のh1タグを

見つけた時点で、以降の読み込みを中断してしまいます。

つまり、サーチエンジンに以降の中身を見てもらえなくなり、

SEO効果が望めなくなります。

h2タグは、1ページ当たり10個まで書いてOKです。

それより多く書くと、11個目が見つかった時点で、

クローラーの読み込みがストップし、出て行ってしまいます。

SEO対策による上位表示などの順位については

この部分がきっちりできている上での話になりますので

注意が必要です。

タイトルでもお伝えした通り、h1タグにも

キーワードの詰め込みすぎはよくありません。

「ハンドソープ!ハンドソープ!ハンドソープ!」

みたいに、連呼した書き方はサーチエンジンに

嫌われる元となります。

気をつけましょう。

おはようございます。seasonです。

今日は、「titleタグに同一キーワードを3回以上書かない」

について説明します。

タイトルはなるべく短いほうがいいですから、

同一キーワードを書きすぎるのはよくないと思っています。

今のサーチエンジンは、連呼を嫌う傾向が強いです。

連呼をすると、今後サーチエンジンからペナルティを受ける

可能性だってあります。

titleタグは、SEOにおいて重要なポジションです。

titleタグを頻繁に書き換えると、順位が下がってしまいます。

試行錯誤で決めるのではなく、最初のうちによく考えて

一発で決めることをお勧めします。

途中でやむを得ずtitleタグを書き換える必要性が出てきた場合は、

一発で書き換え、そこからはよほどのことがない限り書き換えないつもりで

いるほうがいいです。

順位に影響が出てしまいますからねぇ~

ぜひ頭に入れておいてくださいね。

次は「h1」タグについて説明します。

おはようございます。seasonです。

今日は「8.内部SEOが利いているサイト」

について説明します。

内部SEOといっても、いくつかありますが、

今日は「titleタグに31文字以上書かない」についてです。

titleタグは、文字数を少なくし盛り込めば盛り込むほど、

狙ったキーワードでSEO効果が望めます。

また、検索結果画面でリストアップされるサイトのタイトルは31文字が上限です。

それ以上の文字が入っていると「…」と省略されてしまいます。

タイトルは短く、かつ、見てもらいやすいものが理想です。

たとえば、ハンドソープの無添加の商品を宣伝したい場合は

「ハンドソープが無添加」

ぐらいでもいいでしょう。

SEO対策では「ハンドソープが無添加」で十分なのですが、

よりユーザに見てもらいやすくする工夫は必要です。

動詞を省いて、キーワード以外では助詞と助動詞があるぐらいが望ましいです。

あと、大事なキーワードは一番左端に持ってくるようにしましょう。

次はもう少しtitleタグに関する説明をします。

おはようございます。seasonです。

今日もドメインについての話です。

「ドメインのルートが一番SEO効果を発揮しやすい」

巷ではこのように言われているのではないでしょうか。

結論から言えば、「NO」です。

かつてはYahooでは嘘ではない時期もありました。

Yahooでは、サイトという概念があったからです。

WEBサイトというピラミッド形状の構成だと、多くの場合トップページ
となるドメインのルート直下のindex.htmlが評価されやすかったようです。

しかし、今のYahooの検索アルゴリズムは、Googleと
同じアルゴリズムを使用しているのです。

Googleではサイトという概念が存在しません。

1.こちらはドメインはルート型

http://cqw31062.blog.com/

2.こちらのブログはディレクトリ型

http://ameblo.jp/seasonpage/

1.は、「http://domain/」という形式のURL
2.は、「http://domain/ディレクトリ/」という形式のURL

でも、

1.のほうは2011年1月ごろに作成したのに、PageRank:0
2.のほうは2012年11月ごろに作成したのに、PageRank:3

この1,2の結果をみると、ブログのURLがルートだからとか
URLがディレクトリだから、というのは関係なさそうに見えます。

結局は、
1.バックリンクをたくさんもらっているか
2.PageRankの高いサイトからバックリンクをたくさんもらっているか
3.情報量が多いか
4.更新頻度が高いか
5.ペナルティを受けていないか

という判断のもと評価されていると思われます。

ページ単位での評価になりますし、
適切にSEO対策が施されていれば、サーチエンジンから
評価してもらえると思います。

次は「8.内部SEOが利いているサイト」についてです。

お楽しみに~☆

おはようございます。seasonです。

今日は、ドメインについてもう少しお話しします。

ドメインを強くするにはどうすればいいでしょう?

それは今までに出てきたSEO対策で大体強くできます。

1.バックリンクの多いドメイン
2.情報量の多いドメイン
3.更新頻度の高いドメイン

ただ、新規にドメインを取得してサイト作りをした場合、

まだドメインがサーチエンジンに認識されていない段階なので

認識されるのに時間がかかります。

私の場合は、サーチエンジンに認識されるのに

大体2カ月ぐらいかかりました。

これは最初のうちなので、仕方のないことです。

バックリンクを増やしても、毎日更新しても

なかなかサーチエンジンに認識されない場合が

多いですが、諦めずに、

1.バックリンクを増やす
2.サイトをできるだけたくさん更新する
3.2によって、情報量の多いサイト作りをする

このフローを怠らずに続ければ、サーチエンジンに

認識された時、少しずつドメインが強くなります。

無料ブログであれば、作成から、2,3日で
サーチエンジンに認識されることもあります。

すでに無料ブログでは多くのブロガーがいらっしゃいますし、

無料ブログのドメイン自体が比較的強いので

作ると認識されるのも早いです。

最初のうちは無料ブログからアフィリするほうが

手っ取り早いかと思います。

ただ、無料ブログでは規約に厳しくて、

削除されやすいブログも存在します。

このため、お金はかかりますが、

独自ドメインを取得し、レンタルサーバを

借りてブログを作るほうが、安全であることは

お伝えしておきたいと思います。

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おはようございます。seasonです。

今日は「7.ドメインが強いサイト」についてお話します。

まず「中古ドメインはSEOに強いか?」について説明します。

値段が高い中古ドメインだと、特にSEOに強そう

とも思ってしまうほどですが…。

この質問に対する答えは、NOです。

なぜなら中古ドメインには、アタリとハズレが存在するからです。

一見中古ドメインは、そのドメインでのバックリンクが

各地に点在していてそうで、それがサーチエンジンの評価に

つながるのではないか?という考え方があります。

しかし、中古ドメインは、過去にサーチエンジンから

ペナルティを受けていた可能性があります。

このようなペナルティを受けたドメインだと、

どれだけSEO対策を施しても、

なかなかサーチエンジンに認識されなくなります。

なぜ以前の所有者は、ドメインを手放したのでしょう?

手放すにはそれなりの理由があることが多いです。

「ペナルティを食らったから手放した」とも考えられます。

過去にペナルティを食らったドメインだと、

サーチエンジンに認識されるのは、早くても1年弱。

遅い場合だと、2年半認識されなかったという話もあります。

それでも中古ドメインが売れたりします。

その理由は、何割かの確率で「アタリ」もあるからですね。

これは賭けごとのような感覚だと思います。

中古ドメイン市場は、

「何割かはハズレであっても、何割かでアタリが取れたら
それで回収可能!」

って考えられる人の市場と考えるほうが無難です。

昨今ドメインは不足気味です。

新規でドメインを取ったつもりでも、実際は

中古ドメインだったというケースもあります。

私のドメイン「http://net-c.net」も

新規で取ったつもりでしたが、

実際調べてみると、中古ドメインでした。

昔は京都の公的なサイトだったようです(^-^;)

実際作ってみると、2カ月頑張ったらインデックスされたので

ペナルティは受けてなかったようです。

元公的なサイトだったら信頼度は高いのかも?

ですが、あくまでも参考程度にお考えください。

こんにちは、seasonです。

月曜日に神戸に戻り、火曜日に自宅に着きました。

日曜日は与沢塾の感謝祭があり、

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