2013年 4月 2日

おはようございます。seasonです。

今日は内部SEO対策にあたる、「内部リンク」について説明します。

SEO対策にはバックリンクが大事という話は

以前にも何度もお伝えしていますが、

自分のサイト内に貼る内部リンクもある程度大事です。

バックリンクとして最も効果が高いとされるのは

サイトのTOPページからのリンクです。

「じゃぁ、自分の持ってるページすべて
をTOPページにリンクしよう!」

こんな考えになるかも?しれないです。

しかし、こんなことをすると、あなたのサイトは

かなりの確率で圏外に飛ばされるでしょう。

大半のあなたのページがTOPページに

リンクされている状態というのは不自然でしかありません。

「これって自作自演じゃないの?」と

サーチエンジンに見破られてしまいます。

最近のSEOでは極力分散させるほうが効果的です。

分母を広げて、一極集中を目立たないようにする作戦です。

水平展開的に量産しましょう♪

おはようございます。seasonです。

今日はmetaタグについて説明します。

metaは、サイトのMETA情報です。

「HTMLページに様々な情報を付加したもの」

というイメージで考えてもらえればいいかと思います。

metaタグの中でも、次の2つを覚えていただきたいです。

1.

name=”Keywords”では、

SEOしたいキーワードをカンマ区切りで指定します。

たとえば、石鹸が送料無料のページを作りたい場合は、

と書きます。

2.

name=”Description”では、そのサイトの説明を書きます。

1.のように石鹸が送料無料のページを作るのなら、

という感じで、1.のKeywordsで指定した

キーワードの並び順に説明を書くようにしましょう。

このほうが、より「石鹸と送料無料」の複合キーワードでの

SEO効果が高くなります。

ただ、注意してほしいことがあります。

なら、石鹸関連の他のキーワードで

検索される人がいても、自分のページが検索されてほしいと

Keywordsに多数の文字を指定する人がいます。

このように多数指定するとかえって逆効果です。

サーチエンジンに

「石鹸,送料無料,ハンドソープ,ボディーソープ,洗顔フォーム,無添加」

このように石鹸関連のワードを

全部入れて検索する人がいましょうか。

普通はいません。

多数入れると、それぞれのキーワードの結びつきが弱くなって

逆に当初狙ったキーワードで上位表示されにくくなります。

「石鹸」と「送料無料」の複合キーワードで狙うのなら

「石鹸,送料無料」だけ指定しましょう!

おはようございます。seasonです。

今日は、fontタグについて簡単に説明します。

fontタグでは次のことができます。

1.文字サイズ変更:
2.色の変更
3.字体の変更

1.の文字サイズ変更は
拡大する場合は、+1,+2,+3
縮小する場合は、-1,-2

を指定すればできます。

石鹸が送料無料

こうすれば通常より1ptサイズが大きくなります。

http://hmaster.net/tagtest.html

で貼りつけてサイズ変更しながら確認してみると
分かりやすいです。

2.の色の変更は緑にする場合は

石鹸が送料無料

でいけます。青くしたい場合は
“green”のところを”blue”にすればいいだけです。

簡単ですね♪

3.の字体の変更は、POP体にしたい場合は

石鹸が送料無料

行書体にしたい場合は、

石鹸が送料無料

などでいけるでしょう。

赤字で黄色くハイライトした文字体にしたい場合は

石鹸が送料無料

このように書けば、ちゃんと反映されますね!

fontタグについて、もっと詳しく勉強したい人は

http://www.tohoho-web.com/html/font.htm

を参考にしてください。

自分が販売したいもので、

セールスポイントを強調したいときはfontタグや、

今まで勉強してきたstrongタグを使って

試してみてくださいね!!

次は、metaタグについて説明します♪

楽しみにしててくださいね☆

おはようございます。seasonです。

今日は前回の「SEO効果が高いHTMLタグ」の続きで

emタグについてです。

emタグは斜体にするタグですね。

http://hmaster.net/tagtest.html

のサイトのテキストエリアに

石鹸が送料無料

を入力して「タグテスト」ボタンを押してみましょう!

すると、「石鹸が送料無料」という文字が斜体になりました。

こちらもstrongタグと同様にSEO効果が高いとされます。

似たようなタグに、i(イタリック)タグがあります。

石鹸が送料無料

を上記サイトに入力して試してみても、

emタグと見栄えは全く同じだと思います。

でも、論理的強調要素であるemタグのほうが

サーチエンジンは重要視しますので、

文字を斜体にしたいときはemタグを使いましょうね。

おはようございます。seasonです。

今日は「SEO効果が高いHTMLタグ」について紹介します。

SEO効果が高いHTMLタグは

http://seo.seo-search.com/sub/html.htm

のサイトを一読されることをお勧めします。

titleタグやh1~h3タグが重要という話は

以前にもお伝えしていますので、

今日はstrongについて説明します。

strongタグは強調タグです。

似たようなタグにbタグ(ボールド:太字)があります。

見た目はstrongタグもbタグも全く同じように表示されますが、

SEO効果の高いページを作るならstrongを使うべきです。

すでに多くのホームページビルダーでは

文字を太字選択すると、strongタグで囲ってくれたりします。

これはSEO効果の高いサイト作りを支援してくれているのでしょう。

たとえば、「石鹸 送料無料」でSEO対策したい場合は

石鹸が送料無料なんて書くといいでしょう。

1ページ内で石鹸や送料無料のキーワードを使う箇所に

strongタグで囲ってあげるといいと思います。

(ただし、石鹸や送料無料といったキーワードの
無駄な乱用は避けるべきですが…)

もしbタグで

石鹸が送料無料

のように書いている個所があれば、できればstrongタグに書き換えておきましょう。

おはようございます。seasonです。

今日は、引き続き内部SEOに関する

「フレームページを使ってはいけない」

について説明します。

フレームページはSEO対策には適しません。

フレームというと、いくつかのページを

1つのページ内に収めるような実装です。

サーチエンジンから検索しても、

index.htmlページの検索結果に表示されることは、

1.titleタグの文字列
2.metaタグに指定されたdescriptionの文字列

ぐらいでしょう。コンテンツの中身のキーワードが

引っ掛かることはありません。

情報量が少ないです。

また、menu.html と top.html

を組み込んでindex.htmlというフレームページを

作っていた場合、ユーザは検索結果から直接

top.htmlにアクセスしてこられることもあります。

この場合、top.htmlにmenuのリンクを貼っていなければ、

ユーザは画面遷移できないことになります。

そうすると、ページビューも伸びないですし、

殆ど中身を見てもらえないまま帰ってしまいます。

フレームは使わないようにしましょう。

といっても、普通に無料ブログを使うだけなら

フレームのことは意識する必要はないですね。

無料ブログ自体、フレームは一切使っていない

構成になっていますから。

フレームって何?っていうレベルであれば、

きっと意識して使うことはないと思いますので

もしフレームを使ったページの作り方を

されるときに、気をつけていただくぐらいでOKです。

おはようございます。seasonです。

今日は「CSSの使い方」について説明します。

よく隠しリンクとか、隠しテキストをページ内に作る人がいます。

これは「やってはいけないこと」に当てはまります。

なぜなら、ユーザがすぐに内容を読み取れないからです。

「背景色や文字色を同一にする」などの行為ですね。

文字のフォントサイズを小さくしたりすることも同様です。

サーチエンジンのアルゴリズムで、

ユーザにとって見にくいページは

嫌われてしまいます。注意してください。

あと、画像の貼り方についてですが、

HTMLではこのように書きます。

画像にマウスが重なった時に表示させる文字

この時、altには画像に見合ったテキストを書くべきです。

SEO効果が高いというよりも

JIS規格に公示されている理由から書くべきなのです。

JIS X 8341-3(JIS規格)
高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェ
ア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ

http://www.jisc.go.jp/app/JPS/JPSO0020.html

なんか、難しそうなことを書いてるなぁ~

って思われると思いますが、内容は

「高齢者や障害者に優しいページを作りなさい」

という意味です。

altを指定していなければ、音声ブラウザが

読み取れなかったりするそうです。

また、altにSEO効果ばかり狙って

「石鹸,石鹸,石鹸…」

と同じ文字を連呼させるのもNGです!

障害者が音声ブラウザで「石鹸,石鹸,石鹸…」

って連呼を聞かされたらうっとうしいですよね?

お時間があれば、上記URLを一度じっくりご覧ください。

おはようございます。seasonです。

今日は、「h1~h3」タグについて説明します。

hタグの定義は大体こんな感じです。

h1:大見出し
h2:中見出し
h3:小見出し

この時注意すべきことは、h1タグは、そのページ内に

1度しか書けない、ということです。

かといって、たくさん書くと、サーチエンジンから

ペナルティを受けるようなことはありません。

しかし、何度も書いてしまうと、文法違反になり、

サーチエンジンのクローラーが、2つ目のh1タグを

見つけた時点で、以降の読み込みを中断してしまいます。

つまり、サーチエンジンに以降の中身を見てもらえなくなり、

SEO効果が望めなくなります。

h2タグは、1ページ当たり10個まで書いてOKです。

それより多く書くと、11個目が見つかった時点で、

クローラーの読み込みがストップし、出て行ってしまいます。

SEO対策による上位表示などの順位については

この部分がきっちりできている上での話になりますので

注意が必要です。

タイトルでもお伝えした通り、h1タグにも

キーワードの詰め込みすぎはよくありません。

「ハンドソープ!ハンドソープ!ハンドソープ!」

みたいに、連呼した書き方はサーチエンジンに

嫌われる元となります。

気をつけましょう。

おはようございます。seasonです。

今日は、「titleタグに同一キーワードを3回以上書かない」

について説明します。

タイトルはなるべく短いほうがいいですから、

同一キーワードを書きすぎるのはよくないと思っています。

今のサーチエンジンは、連呼を嫌う傾向が強いです。

連呼をすると、今後サーチエンジンからペナルティを受ける

可能性だってあります。

titleタグは、SEOにおいて重要なポジションです。

titleタグを頻繁に書き換えると、順位が下がってしまいます。

試行錯誤で決めるのではなく、最初のうちによく考えて

一発で決めることをお勧めします。

途中でやむを得ずtitleタグを書き換える必要性が出てきた場合は、

一発で書き換え、そこからはよほどのことがない限り書き換えないつもりで

いるほうがいいです。

順位に影響が出てしまいますからねぇ~

ぜひ頭に入れておいてくださいね。

次は「h1」タグについて説明します。

おはようございます。seasonです。

今日は「8.内部SEOが利いているサイト」

について説明します。

内部SEOといっても、いくつかありますが、

今日は「titleタグに31文字以上書かない」についてです。

titleタグは、文字数を少なくし盛り込めば盛り込むほど、

狙ったキーワードでSEO効果が望めます。

また、検索結果画面でリストアップされるサイトのタイトルは31文字が上限です。

それ以上の文字が入っていると「…」と省略されてしまいます。

タイトルは短く、かつ、見てもらいやすいものが理想です。

たとえば、ハンドソープの無添加の商品を宣伝したい場合は

「ハンドソープが無添加」

ぐらいでもいいでしょう。

SEO対策では「ハンドソープが無添加」で十分なのですが、

よりユーザに見てもらいやすくする工夫は必要です。

動詞を省いて、キーワード以外では助詞と助動詞があるぐらいが望ましいです。

あと、大事なキーワードは一番左端に持ってくるようにしましょう。

次はもう少しtitleタグに関する説明をします。

おはようございます。seasonです。

今日もドメインについての話です。

「ドメインのルートが一番SEO効果を発揮しやすい」

巷ではこのように言われているのではないでしょうか。

結論から言えば、「NO」です。

かつてはYahooでは嘘ではない時期もありました。

Yahooでは、サイトという概念があったからです。

WEBサイトというピラミッド形状の構成だと、多くの場合トップページ
となるドメインのルート直下のindex.htmlが評価されやすかったようです。

しかし、今のYahooの検索アルゴリズムは、Googleと
同じアルゴリズムを使用しているのです。

Googleではサイトという概念が存在しません。

1.こちらはドメインはルート型

http://cqw31062.blog.com/

2.こちらのブログはディレクトリ型

http://ameblo.jp/seasonpage/

1.は、「http://domain/」という形式のURL
2.は、「http://domain/ディレクトリ/」という形式のURL

でも、

1.のほうは2011年1月ごろに作成したのに、PageRank:0
2.のほうは2012年11月ごろに作成したのに、PageRank:3

この1,2の結果をみると、ブログのURLがルートだからとか
URLがディレクトリだから、というのは関係なさそうに見えます。

結局は、
1.バックリンクをたくさんもらっているか
2.PageRankの高いサイトからバックリンクをたくさんもらっているか
3.情報量が多いか
4.更新頻度が高いか
5.ペナルティを受けていないか

という判断のもと評価されていると思われます。

ページ単位での評価になりますし、
適切にSEO対策が施されていれば、サーチエンジンから
評価してもらえると思います。

次は「8.内部SEOが利いているサイト」についてです。

お楽しみに~☆

おはようございます。seasonです。

今日は、ドメインについてもう少しお話しします。

ドメインを強くするにはどうすればいいでしょう?

それは今までに出てきたSEO対策で大体強くできます。

1.バックリンクの多いドメイン
2.情報量の多いドメイン
3.更新頻度の高いドメイン

ただ、新規にドメインを取得してサイト作りをした場合、

まだドメインがサーチエンジンに認識されていない段階なので

認識されるのに時間がかかります。

私の場合は、サーチエンジンに認識されるのに

大体2カ月ぐらいかかりました。

これは最初のうちなので、仕方のないことです。

バックリンクを増やしても、毎日更新しても

なかなかサーチエンジンに認識されない場合が

多いですが、諦めずに、

1.バックリンクを増やす
2.サイトをできるだけたくさん更新する
3.2によって、情報量の多いサイト作りをする

このフローを怠らずに続ければ、サーチエンジンに

認識された時、少しずつドメインが強くなります。

無料ブログであれば、作成から、2,3日で
サーチエンジンに認識されることもあります。

すでに無料ブログでは多くのブロガーがいらっしゃいますし、

無料ブログのドメイン自体が比較的強いので

作ると認識されるのも早いです。

最初のうちは無料ブログからアフィリするほうが

手っ取り早いかと思います。

ただ、無料ブログでは規約に厳しくて、

削除されやすいブログも存在します。

このため、お金はかかりますが、

独自ドメインを取得し、レンタルサーバを

借りてブログを作るほうが、安全であることは

お伝えしておきたいと思います。

前回のメールで紹介した、

私の知人のやすネットさんのツールについてです!

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おはようございます。seasonです。

今日は「7.ドメインが強いサイト」についてお話します。

まず「中古ドメインはSEOに強いか?」について説明します。

値段が高い中古ドメインだと、特にSEOに強そう

とも思ってしまうほどですが…。

この質問に対する答えは、NOです。

なぜなら中古ドメインには、アタリとハズレが存在するからです。

一見中古ドメインは、そのドメインでのバックリンクが

各地に点在していてそうで、それがサーチエンジンの評価に

つながるのではないか?という考え方があります。

しかし、中古ドメインは、過去にサーチエンジンから

ペナルティを受けていた可能性があります。

このようなペナルティを受けたドメインだと、

どれだけSEO対策を施しても、

なかなかサーチエンジンに認識されなくなります。

なぜ以前の所有者は、ドメインを手放したのでしょう?

手放すにはそれなりの理由があることが多いです。

「ペナルティを食らったから手放した」とも考えられます。

過去にペナルティを食らったドメインだと、

サーチエンジンに認識されるのは、早くても1年弱。

遅い場合だと、2年半認識されなかったという話もあります。

それでも中古ドメインが売れたりします。

その理由は、何割かの確率で「アタリ」もあるからですね。

これは賭けごとのような感覚だと思います。

中古ドメイン市場は、

「何割かはハズレであっても、何割かでアタリが取れたら
それで回収可能!」

って考えられる人の市場と考えるほうが無難です。

昨今ドメインは不足気味です。

新規でドメインを取ったつもりでも、実際は

中古ドメインだったというケースもあります。

私のドメイン「http://net-c.net」も

新規で取ったつもりでしたが、

実際調べてみると、中古ドメインでした。

昔は京都の公的なサイトだったようです(^-^;)

実際作ってみると、2カ月頑張ったらインデックスされたので

ペナルティは受けてなかったようです。

元公的なサイトだったら信頼度は高いのかも?

ですが、あくまでも参考程度にお考えください。

こんにちは、seasonです。

月曜日に神戸に戻り、火曜日に自宅に着きました。

日曜日は与沢塾の感謝祭があり、

スーパーアフィリエイターの、

与沢さん、佐藤文昭さん、小島幹登さん、
佐藤みきひろさん、山本雄太さんの5人の
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メルマガがその間あいてしまいましたが、
そろそろ復活しますね!

そうそう、前回のメールで紹介した、

私の知人のやすネットさんのツールについてです!

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おはようございます。seasonです。

前回のメールで

>あるテーマで情報量が多く、ユーザ目線のサイトを

>作ってみましょう。そうすれば、

「そうすれば、」の後中途半端に終わっていましたね^^;

「そうすれば、Googleからは検索アルゴリズムの変更による

ダメージは受けにくくなるはずです。」

とお伝えするつもりでした。失礼しました。

ちょっと今日は住まいを出る準備のため

SEO講座はお休みいたしますm(_ _)m

そこで、今日は私がSEOの神、伊藤さん(タイガーアカデミー)

の指導のもとで苦楽を共にした人の紹介をします。

その方は、やすネットさんという方です。

やすネットさんは、本業では残業が多いといわれる

IT業界の経営者。

大手企業の仕事を受けながら3日連続の徹夜とか、

40過ぎてもこなされているほど多忙な人です。

そんな多忙な人なのに、月1か2カ月に1度

アマゾンで稼ぐ、初心者向けの無料の勉強会を

開催し続けるほど初心者思いの方です。

大体企業の経営者だと、多忙すぎて

「アフィリなんてする時間あるのか?」

と思ってしまうほどですが、違うんですね!

マインドが違います。時間の使い方がうまいのです!

隙間時間をうまく活用して、便利ツールでもなんでも

作ってしまうのです。

今ではアフィリだけの月収でも100万を超えるほどです。

タイガー時代だと「平均月20万だな」と言ってた人なのに…

すごい成長です!

そんな人が、最近すごいものを開発したそうです!

今まで見てきたツールの中でも、「初心者思いだなぁ」

と感じるものです。

次のメルマガで紹介したいと思いますので、

楽しみにしておいてくださいね!

おはようございます。seasonです。

今日は、「6.情報量の多いサイト」について説明します。

Googleは情報量の多いサイトを評価します。

「質」より「量」です。

Googleのようなサーチエンジンには、語彙力が備わっておらず

サイトの質が高いかまでは判断できません。

日本語には、漢字、ひらがな、カタカナと、文字の種類が

たくさんあるので、ワードのカテゴライズによるデータベース化も

ほんの少しずつしか進んでいない状況です。

Googleのクローラーのプログラムなど、機械的な方法では、

言語解析が難しく、判断しきれないのです。

現状だと「もしかして…」として候補キーワードに出すような、

「ゆらぎ対策」としてしか機能していません。

そこで、毎日のようにサイトを更新して

ページを増やし続けることで、

Googleからは情報量の多いサイトと判断してもらいやすくなります。

その代わり、1ページあたり、400文字以上のライティングは必要です。

400文字ぐらいあると、サーチエンジン側から情報のあるサイトとして

みなしてもらいやすくなります。

サーチエンジンは時々検索アルゴリズムを変更します。

よりユーザが目的のサイトに到達しやすくするためです。

去年の夏ごろにも、ペンギンやパンダといわれる

検索アルゴリズムのアップデートがありました。

検索アルゴリズムの変更で、順位が変動し、

それによって小手先のSEOスキルだけで勝負をしようとしていた

アフィリエイターはかなりダメージを受けたと

巷でよく聞きます。

しかし、サーチエンジンは、

バックリンクが多くて、
情報量の多いサイトは長期にわたって評価することでしょう。

それは、前述したサーチエンジンのポリシーである

「よりユーザが目的のサイトに到達しやすくするため」

というポリシーにマッチしているからです。

あるテーマで情報量が多く、ユーザ目線のサイトを

作ってみましょう。そうすれば、

しばらく東京出張で、東京生活していたんですが、

今日で東京出張もおしまいなので、

神戸に戻って落ち着いたら、メルマガ再開します!

平日は時間があまりなくて、申し訳ないです^^;

次は「7.ドメインが強いサイト」ですね!

おはようございます。seasonです。

今日は「5.更新頻度が高いサイト」についてです。

Googleは更新頻度の高いサイトを好みます。

更新頻度を高くし、情報発信を継続させているサイトこそ

評価されやすくなります。

どれぐらいサイト(ブログ)を更新すればいいかですが、

可能であれば毎日。

少なくとも2日おきの頻度で更新するほうがいいです。

大体3日に1回Googleのクローラーが巡回します。

このため、前回の巡回から更新されていれば

Googleは評価を上げようとします。

毎日更新するほうが情報量も増えやすくなり

好ましいのですが、その分読み飛ばしも

出てきやすいのも事実です。

また、1日複数回更新すると、

厳しいブログサイトだと、スパムと

みなされて、削除されるケースもあり得ます。

しかし、私がかつて紹介した、

FC2 http://fc2.com なんかは、

私の経験上削除されにくいと思いますので
頑張るほうがいいかと思います。

次は「6.情報量の多いサイト」

です。お楽しみに~!

おはようございます。seasonです。

今日は「4.ライバルの少ないサイト」についてお話します。

キーワード選定をするにしても、

いくら売れそうなキーワードでも、ライバルが多すぎて

上位表示が難しいものでは、最初から売れません。

たとえば、株とか、FX系のキーワードなんて

ライバルが多すぎて、まず無理でしょう。

そこで、今までにお話ししたこともあるとおり、

狭いターゲットでも、市場ニーズのある

キーワードを選ぶ必要があります。

その中でライバルの少ないものがりそうです。

その方法は、以前紹介した

SEOチェキのサイト

http://0.nu/abba

です。

自分がSEOしようとしているキーワードでGoogleで検索し、

上位にヒットしたサイトがライバルサイトになります。

そのライバルサイトのバックリンクがどれぐらいかを調べます。

相手のバックリンク数が200を超えると、

戦うのが難しくなるかもしれません。

しかし、200以下ぐらいなら、適切にSEO対策すれば

戦えると思います。

ちなみに200という数字を出しているのは、

以前紹介した、20000サイトにバックリンクの

URL、覚えていますでしょうか。

http://0.nu/ddzi

のレポートの中に書かれています。

実際のところ、20000も生きてはいないと思います。

サイトは生まれたり、なくなったり、日々

刻々と状況が変化しますから、

生きているサイトのみ20000万集めるのは難しいでしょう。

これは仕方のないことです。

生きているサイトの中で

管理人の承認を通らないと登録できないサイト、

画像認証が必要なサイト、

文字数チェックやその他何らかのチェックで

はじかれるサイトなどが存在します。

一発で登録が通るサイトは、この中でも

200あればいいほうだと思います。

2013年度版の最新の自動リンク集URL

が下記のURLで200円で販売されていますので、

もっとバックリンクを増やしたい方は

購入されるといいかと思います。

http://bit.ly/YiBTLL

次は、「5.更新頻度が高いサイト」について

説明します。楽しみにしていてくださいね♪

おはようございます。seasonです。

今日は、予告通り、

「ユーザが何回目の検索回数で目的のサイトにたどり着けるか?」

について、説明します。

メディアインタラクティブの調査によると、

検索ユーザのうち、82.7%は、目的のサイトにたどり着けなかったら

検索キーワードを変更するか、追加すると答えているそうです。

1回目では目的のサイトにたどり着く人は、17.3%程度と少なく、

ほとんどの人は何回か検索してから目的のサイトにたどり着く、

ということです。

前回、私はショートブーツの検索で、

4回目の検索で、目的のサイトにたどり着きました。

その時のキーワードを復習しますが、

「ショートブーツ 黒 ローヒール」

です。このキーワードの月間検索回数を

http://0.nu/bzcf

を使って調べると、月間検索回数が出てきません。

殆ど検索されないのでしょう。

以前、キーワードが、より具体的になり、

Action寄りであると、購買率は高くなると

説明しましたが、あまり絞りすぎると、

市場ニーズが狭くなりすぎてしまいます。

前回のメールでは、月間検索回数は

関係ないという内容でお話ししましたが、

ある程度の月間検索回数は必要です。

検索回数が月に数回程度ですと、

買ってもらえたとしても、毎月安定して

買ってもらうのは難しくなります。

「じゃぁ、どういうキーワードを見つければいいの?」

そんな人のために、

「ユーザが何回目の検索回数で目的のサイトにたどり着けるか?」

について、説明しましょう。

これについては、SEOの神の伊藤虎太郎さんが

フェルミ推定を用いて出した推論がありますので、

ご紹介します。

フェルミ推定とは、

「とらえどころのない質問を得られている
データだけで論理的に推論する手法」

のことです。

たとえば

「日本に電柱は何本あるか?」
「球の公式はなぜπr3乗なのか?」

などの質問で、分かるデータの中で
論理的に推定しながら、概算の答えを導くものです。

まず、メディアインタラクティブの調査で

検索ユーザの82.7%が検索キーワードを追加か変更すると出ています。

そこで、伊藤さんは、

「検索回数の多い検索キーワード(検索ニーズ)と、
購買に結び付くキーワード(市場ニーズ)が
5分5分になるところを見つけましょう!」

という考え方のもと、フェルミ推定を用いて導き出しました。

それが次の計算式です。

0.5 = 0.827^n

これを解くと

n ≒ 3.6

と、つまり3.6回目の検索で目的のサイトにたどり着く、
という計算になります。

1回目:82.7%
2回目:68.4%
3回目:56.6%
(この間あたりが50%)
4回目:46.8%

ユーザが3.6回目に検索するであろうキーワードで

上位表示ができれば、売れる確率が高まります。

SEOで稼ぎたい人は、この辺の3.6回目の

キーワードを意識すればいいでしょう。

「ほんとにそのフェルミ推定、あてになるの?」

という疑問を持つ人もいるかもしれません。

しかし、伊藤さんはこの考えを提唱して、

教え子をたくさん稼がせています。

実績のある人の話でもありますし、

伊藤さんに習った私も、1回目ではあまり検索しない、

大体3,4回目ぐらいの

キーワードで成約があるように感じています。

ある程度信用してもらって問題ない数字だと

思いますので、ぜひご参考にキーワード選定

してくださいね!

おはようございます。seasonです。

前回のメールから間があいてしまい、失礼しましたmm

本業が忙しい日があるものですが、言い訳になってしまいますね…

その分有益なことを書きますので、今日も勉強頑張りましょうね!

さて、今日は、「キーワードの月間検索回数」について書きたいと思います。

キーワードの月間検索回数とは?

これは、キーワードごとに、Googleが、月間検索回数を

出しています。

http://0.nu/bzcf

のGoogle AdWords

で、検索キーワードと、表示された
画像の文字を入力し、検索すると、

入力した検索キーワードの、月間検索回数が確認できます。

この検索キーワードですが、多くの人が誤解していることがあります。

それは、

「検索回数が多いキーワードほど売れやすい」

と考える人が多いのです。

SEO対策にかかわった人のうち、たいていの人は

このような思考に陥る場合があります。

私もそう考えたこともありました。

でも、実際、検索ニーズに比例してモノが売れるわけではありません。

むしろ私は検索ニーズと市場ニーズは反比例に近い傾向があるんではないかと思います。

検索回数ベースでいうと、3語より2語、2語より1語のほうが

検索回数は圧倒的に多いです。

それでも、キーワードは1語のほうが、2語よりも売れにくいのです。

勿論検索回数は多いに越したことはありませんが、

絞ったターゲットの中で、Actionに近い成約率の高くなる

キーワード選定をするほうが、売れやすくなります。

キーワード選定をするときは、どのターゲットで攻めるか

意識して選定することをお勧めします。

次は、「検索ユーザは、何回目の検索で目的のサイトにたどり着けるか?」

についてお話します。

楽しみにしててくださいね!!

おはようございます。seasonです。

今日は、ユーザがどんなキーワードで検索しやすいものか、

相手の立場に立って考えれるようになるためにも

実際にシミュレーションをしてみましょう。

次の手順で実施します。

1.今自分が買いたいものを思い浮かべてください。
2.実際に買いたいものが見つかるまで、Googleで検索し続けてください。
この時、必ず次の項目を控えておいてください。
・検索回数
・その都度検索したキーワード
・そのキーワードでの検索前の心理状況

3.自分が今すぐにでも買いたいと思った商品が見つかったときの
キーワードと検索回数を答えてください。

頑張って手を動かして実践してみてくださいね。

そのほうがキーワード選定の練習になります。

あなたがほしがっているものほど、相手の心が
理解しやすいと思います。

じゃ、今回は私の例で実践します。

今私がほしいものは「ショートブーツ」です。

私はショートブーツはネットで買うことが多いです♪

じゃ、行きま~す!

■1回目
・キーワード:「ショートブーツ 24cm」
・検索前の心理状況:何が出てくるかわからないので、とりあえず、24cmのショートブーツが出てきてほしいと思った。

■2回目
・キーワード:「ショートブーツ 24cm 黒」
・検索前の心理状況:1回目で茶色のブーツが出てきたので、黒がほしいと思った

■3回目
・キーワード:「ショートブーツ 24cm 黒 ローヒール」
・検索前の心理状況:2回目でヒールの高いブーツが出てきて、自分はローヒールがいい思ってキーワードを追加した(ヒールがあると靴ずれしやすいもので…^^;)

■4回目
・キーワード:「ショートブーツ 黒 ローヒール」
・検索前の心理状況:サイズは大体選べるサイトが多いので、はずして検索してみた

⇒発見!
なかなかほしいブーツが見つからず、検索結果の2ページ目も物色。

「【楽天市場】ヒールで選ぶ > ローヒール(0-3cm) > ブーツ:アミアミ(婦人」

というタイトルのサイトを見つけアクセスする。

楽天のサイトにたどり着き、楽天内のページから発見!
これなら買いたいと思うショートブーツに出会いました♪

コチラです!

⇒ http://bit.ly/WJNbpG

と、4回目で見つかりましたね!

最初の1回目というと、何が出てくるかわからない状態で

検索している場合が多いと思うので、購買に結び付きにくいように思います。

何度か検索キーワードを、追加・変更するなどして探すケースが殆どです。

これがユーザの検索するときの心理状況だと考えておくほうが

いいかと思います。

では、私は目的のショートブーツを見つけるまでに

どのような検索キーワードを使ったでしょうか?

1回目「ショートブーツ 24cm」
2回目「ショートブーツ 24cm 黒」
3回目「ショートブーツ 24cm 黒 ローヒール」
4回目「ショートブーツ 黒 ローヒール」

というように、「ショートブーツ」の組み合わせに

「24cm」「黒」「ローヒール」

などのキーワードを組み合わせて検索しています。

さすがに

3回目「ショートブーツ 24cm 黒 ローヒール」

は絞りすぎなので、4語でこのとおり検索される人は

かなり少ないと思います。

ならどうするか、ですが、ショートブーツを

売る場合のキーワードの候補としては

「ショートブーツ 24cm」
「ショートブーツ 黒」
「ショートブーツ ローヒール」

など、2語での複合キーワードが候補に
になりやすいかと思います。

ただ、

「ショートブーツ 24cm」

のように、私が1回目で使用したキーワードは

購買には結び付きにくいかもしれません。

24cmのショートブーツだったら何でもいい人でない限り

NGだからです。

でも、実際は、デザイン、色、生地、その他、

いろんな部分を考慮して商品を選ぶ人がほとんどだと

思います。

このような形で、実際がほしいものを

ほしい商品が見つかるまでの検索プロセスを

記録して、そこからキーワード戦略を考えられるのが

いいと思います!

次は検索プロセスの行動心理について

もう少し説明します。

おはようございます。seasonです。

今日は前回の続きで、キーワード選定について、

もう少し深く説明します。

キーワード選定をするといっても、

できるだけ購買意欲の高いキーワードを選定する必要があります。

マーケティング理論に「AIDMAの法則」というもがあります。

ユーザの消費行動における一連のプロセスを

アメリカのローランド・ホールという学者が提唱したものです。

1.Attention:関心
2.Interest:興味
3.Desire:欲求
4.Memory:記憶
5.Action:購買行動

このプロセスによってユーザは購買行動を起こすといわれています。

それぞれの単語の頭文字をとって「AIDMAの法則」といわれています。

1.Attention:関心:商品を知り
2.Interest:興味:商品に興味を持ち
3.Desire:欲求:商品がほしくなり
4.Memory:記憶:商品を想起するようになり
5.Action:購買行動:商品を購買するに至る

このようなフローですね。

私たちがSEO対策でキーワード選定をする場合、

1~5のステータスのうち、
どのステータスのキーワード選定をするのがベストでしょう?

答えは簡単すぎますよね?

5番です(笑)

「ショートブーツ」
「ショートブーツ INDIVI」
「ショートブーツ 送料無料」
「ショートブーツ ソックス」
「ショートブーツ 24.5cm」
「ショートブーツ 比較」
「ショートブーツ 作り方」

この中で、Actionに最も近いキーワードはどれでしょう。

あなただったら、どのキーワードを選ぶでしょうか?

購入したそうなキーワードといえば、分かりますよね?

「ショートブーツ 送料無料」

ですね♪

「ショートブーツ」:判断不可
「ショートブーツ INDIVI」:情報欲
「ショートブーツ 送料無料」:比較欲かAction
「ショートブーツ ソックス」:情報欲、コーディネイト
「ショートブーツ 24.5cm」:情報欲
「ショートブーツ 比較」:比較欲
「ショートブーツ 作り方」:情報欲

こんな感じになるかと思います。

キーワード選定で「ショートブーツ 比較」とかを選んでも
きっと、購入率は低いでしょう。

ショートブーツをあれこれ見て比較したい人が検索する
ことが多いので、すぐに買ってもらえそうにありません。

キーワードそのものが、ユーザの検索欲求を
表しているのです。

どのようなキーワードが、より購買意欲が高いかを考え、

試すことで、キーワード選定力にも身に付きます。

キーワード選定をする際は

「より、Actionに近いキーワードを選ぶ!」

ということを意識して、挑戦してみましょう!!

次は、すぐに試せるキーワード選定実践編についてです♪

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